AlkanetBooks『令和のダ・ヴィンチ』 Blog

AlkanetBooksの公式ブログです。

メルカリでトラブルに遭遇しました。

あなたにこんばんは!

メルカリではじめてのトラブルに遭った本を売らない本屋さんAlkanetBooks代表の伊藤空彦です。😹

 

これからは、取り置きをしないことと激安価格は止めます。

 

それでは、ゆっくりしていってね。

 

メルカリで初のトラブル。

これは僕がメルカリの歩き方を知らなかったために、起きてしまったトラブルです。

購入者Aが『5,000円ぐらいまで下げてくれたら買いますよ。〇〇専用って書いてください。』

 

しかし、商品を編集したら、別の購入者Bがいきなり購入。

 

10,000円超えする商品が5,000円で買えることに飛びついたようです。

 

そこで、『〇〇様でしょうか?違いましたら、キャンセルしますよ。』

と応えて、A様専用で再び立てたら、即購入されました。

 

B様はメルカリの歩き方を知り尽くしているから、自分が悪くないと思ったのでしょう。

 

そこで、A様と相談した結果、真摯に答えたらと言われました。

 

B様は、『先に買った人に権利があります』と強気の姿勢。

そして、B様のプロフを読んだら、数万の実績がありました。

 

相手は転売ヤーじゃないか?寒気が走りました。

 

そこで、B様に『すでにA様に発送いたしました。申し訳ございません。』と返答をして、ようやく運営様から、キャンセルが認められました。

 

こうったトラブルを避けるためにも、『値下げ交渉には応えない』ことにします。

 

フリマサイトに値下げ交渉するやつには困った。

メルカリには、見合った相場を表示してくれます。

それを元にして、値段を設定します。

 

 

メルカリには現在、これほどの出品をしております。

じょじょにではあるが、出品数を増やしたいと思います。

 

特にガジェット類がよく売れますね。

 

その証拠にHDMIゲームキャプチャーとデジタルカメラが売れました

 

メルカリは、閲覧数もすごくて、大して見られないだろうと思ったら、すごい数で見られているのがあったりします。

 

余計なトラブルを避けるためにも、『〇〇様お取り置きと、激安価格は止めます』を心がけます。

 

激安価格はすぐに売れますが、その分転売ヤーを喜ばせる結果に繋がります。

 

ただでさえ、出品手数料と送料で削れるのに、転売ヤーを喜ばせるのはしゃくに障ります。

 

転売をしないと儲からない社会構造にいらだちを覚えますが、給料が長い目で見て、減っているのも、不安要素があります。

 

それにしても、無駄なものを買わないという精神こそが正しいことじゃないかって思うのです。

 

お金の使い方を誤っているような感じがします。

 

出品が止まらない。

出品が止まる様子を見せません。

それだけ無駄なものを買っていたんじゃないかって思います。

 

その分、YouTubeにお金を投資してきた分がありますが、その投資は無駄なものでした。

 

サンクコストを回収したいとさえ思えます。

 

僕には、Mac miniを¥51,500円で売った成績があるので、出品者に向いていると思います。

 

これからは、読み終わった本を積極的にメルカリで売ろうと思います。

 

よかったら、Twitter、メルカリのフォローをお願いいたします。

 

もっともっと出品をしたいと思います。

 

そう言えば、フレディ・マーキュリーのフィギュアも売ろうかな?

 

不用品がどんどん無くなっていくと一種の寂しさを感じますが、出品することによって、これからの買い物をするときにより慎重になるかと思います。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。