AlkanetBooks『令和のダ・ヴィンチ』 Blog

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激辛チップスとB級映画:内荒斗マリアの発注履歴。

あなたにこんばんは。

今日は火曜日。原稿の執筆に時間を割きました、運動不足な震えるほどの映画好き、AlkanetBooks代表の伊藤空彦です。😹

 

キャラクター発注も無事に進んで、あとは清書作業を残すのみとなりました。

 

この調子で頑張っていただきたいと思います。

 

歳のせいか、食欲が出ずに、さっぱりとしたものばかり食べています。

 

そんな中で、こんなニュースが入ってきました。

www.fnn.jp

何が、~ようなだ?

激辛チップスに決まってんだろ?頭使えよな。😾

真似する恐れがあるから、ぼかしているんだろうけど、真面目な人は試そうとも思わないから。

 

前置き長くて失礼しました。

 

今日の作業場のBGMは『Mana様とMoi dix Mois、時々MALICE MIZER』を聴きながら書いています。

それでは、ゆっくりしていってね。

 

原稿は書けました。久しぶりの会話劇になります。

今日は原稿を書きましたが、内荒斗マリアの声だけを聞くことになりそうです。

声だけの出演になりますが、明日はよろしくお願いします。

 

ここ最近では、調子が上がってきています。68本も動画を上げているので、「お?真面目に頑張っているな?」とYouTubeから評価されたのでしょうね。

 

流入のほとんどは、「関連動画」なので、表示させていただいてありがたいと思います。

英語ゆっくりの場合でも、日本語字幕がありましたので、日本人がほとんど見てくださいましたが、周りくどいのは辞めておいたほうが良いですね。

 

今日は頭がぼうっとします。朝は早く起きたせいもありましたので、原稿に向かっていました。

朝10時には書き上がっていました。

 

チェックを入れながら書いていましたので、文字数は少ない目です。

しかし、会話劇になりますので、より楽しいことになりそうです。

 

ワクワクしていますし、不安でもあります。

 

とりあえず、やってしまってから後悔したいと思います。

 

先に行動あるのみですね。

 

内荒斗マリアの調子はどうか?

先ほども書いた通り、声は準備が出来ています。可愛らしい声です。

同じCeVIO AIで仕上げておりますので、作業効率を下げることもありません。

 

VOICEVOXは流石に作業メモリが重たかったですね。

かなりCPUとGPUに負担をかけてしまいました。

 

それに、すでに動画を観てくださったらわかるかと思いますが、棒読みすぎて、がっかりしました。

8,200円を支払って、CeVIO AIを買いましたね。

これで作業が快適になるかと思います。

 

デザイナーのバニえもん様から、ラフ画をみせてもらいました。

予想以上の可愛さで気に入っております。

 

作業中の画面を見せるわけには行きません。

とっても可愛いので、楽しみでもあります。

 

何度も名前を変えたりして、色々迷いがあったのですが、これで決まってよかったなと思います。

 

内荒斗マリアのデビューにふさわしくないので、予定を変更します。

「ウィジャシャーク」の酷評回は、内荒斗マリアのデビューにふさわしくないので、予定を変更します。

「グランツーリスモ」(内荒斗マリアは声のみの参加)は明日17時までには間に合わせます!

「ウィジャシャーク」酷評回は後日に回します。

その前に、「コカイン・ベア」を用意したいなと思います。

 

だから、「グランツーリスモ」の次は「コカイン・ベア」になります。

「コカイン・ベア」はAmazonPrimeVideoで観られますので、そちらを参考にしてくださいませ。

 

「コカイン・ベア」について説明。

これは事実を元にしたフィクションです。

1986年、アメリカ、ケンタッキー州上空で元麻薬取締員で麻薬の密売人に身を落とした男が飛行機から麻薬のパケットを放り投げて、自分も空から降りたのだが、パラシュートが開かず、そのまま事故死。

 

そして、熊がコカインを食べてしまう。

ここまでが実話。

史実ではコカインを食べてしまった熊は多臓器不全で死んでしまうのだが、映画のクマはハイになって、人を次々と襲うのでした。

 


www.youtube.com

 

人肉の味を覚えたクマは、森の保安官を襲い、ギャングに狙われながらも、景観が東屋からコカインを雪のように降らせて、「コカイン・クリスマスだ」と言うジョークをやったときは腹を抱えて笑わせていただきました。

 

コカイン・ベアは大変面白かった映画で、今年見た映画では、トップ5には入りますね。

下半期でどんな映画に出逢えるかによって変わりますが、駄作続きだったら、これは揺るがないでしょうね。

 

天気が安定していたら、イオンシネマ東員に行って、温泉シャークが観てみたいですね。

三重県では唯一、そこしかやっていません。

自衛隊をことごとく全滅に追いやった温泉サメが、まっちょと戦うというバカ映画です。

温泉シャークのレビューはこちら。


www.youtube.com

温泉シャークの舞台は、◯海市じゃなくて、暑海市が舞台ですね。

B級映画の中では、工夫が凝らされているでしょう。

 

風呂入ったら、サメに食われるなんて、何の理不尽やら。

 

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伊藤空彦です。😹

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最後まで読んでくださってありがとうございます。

 

映画『グランツーリスモ』の感想:新キャラ登場まであと少し。

(C) SONY Pictures 2023

あなたにこんばんは。

今日は朝から映画「グランツーリスモ」を観て満足していますな、震えるほどの映画好き、AlkanetBooks 代表の伊藤空彦です。😹

 

やはり、いい映画って素晴らしいですね!

緩急の差も見事にコントロールされていまし、レースシーンもゲームと重なる描写があって、視聴者が求めている何かを叶えています。

 

これこれ。これが欲しかったんだよ。ってね。

 

僕もそれに応えられるように努力します。

 

今日の作業場のBGMは『Mana様とMoi dix Mois』を聴きながら書いています。

 

それでは、ゆっくりしていってね。

 

新キャラクター「内荒斗マリア」順調に進んでいます。

この調子だったら、次次回の「ウィジャシャーク酷評回」に初登場するかも知れません。

 

明日は、台本の執筆に集中したいので、他のことはあまり考えないようにしたいのです。

 

初出演が酷評になるのが厳しい場合は、映画の内容を差し替えるかも知れません。

 

「ウィジャシャーク」は宿題にしておきます。

 

今週の映画館では、話題作がキングダムしかありませんので、時間があるようでしたら「コカイン・ベア」をAmazonPrimeVideoで再び観たいと思います。

 

現在、順調に進んでいます。

映画「グランツーリスモ」は事実を元にしたフィクションだね。

調べたら解ることかも知れませんが、映画としての見せ場も重要なので、「感動の実話」として観ると、違和感があるかも知れません。

 

確かに、ヤン・マーデンボローさんは実在する人物です。

 

しかし、2位のジャック・ソルターは映画オリジナルキャラです。

eiga.com

今更ネタバレもへったくれもないので、こちらの記事を読んでいただけたらと思います。

そして、映画のラストのル・マンで3位入賞を果たしていますが、史実では4位通過でしたが、上位1チームが不正をしてしまい、それがバレて、3位繰り上げ入賞しています。

 

史実としてみると、微妙なところがありますが、映画「ボヘミアン・ラプソディ」と同様に、映画を盛り上げるためのフィクションが少々混じっています。

 

「感動の実話」としてみるよりも、「実話をベースにしたフィクション」として観る方ががっかりポイントも少なくて済みます。

 

ヤン・マーデンボローさんはGTアカデミーに入る前は、(実際の)車を運転したことがなかったそうです。

それが数ヶ月の訓練で200km/hの速度を体現したのだから、GTアカデミーはいかに過酷であったか、解るかと思います。

 

N系大河ドラマだって、史実の再現よりもドラマ性において制作されていますし、その方が視聴者も燃えるというものです。

 

動画ではその辺の解説もきっちりやっておきたいと思いますので、明日はリサーチと原稿の執筆に集中したいのです。

 

ゆっくり解説は外注のライターが書いていることが多いので、動画としての信憑性が落ちますが、僕はきっちりしたいと思います。

 

さいわい、映画を観ることには慣れているので、失敗する確率は低いと思います。

それに、映画館で吹替版、自宅で字幕版を観ていますので、その辺の比較もやっておきたいなと思います。

 

吹替版ヤン・マーデンボロー役の松岡禎丞(まつおかよしつぐ)さんは素晴らしい演技でしたが、字幕版を観ると声のイメージが変わるので、そこはかなりの発見をしたな。

 

父親役の大塚明夫さんはイメージ通りでした。

 

観る側のイメージ力に委ねられますが、吹替版も字幕版も素晴らしいです。

どちらかと決めつけるのは難しいでしょう。

 

ただ、AmazonPrimeVideo版は設定をいじらない限り、吹替版が流れます。

そこはご注意くださいませ。

 

大塚明夫さんのパパさん声を期待する方は、吹替版で観てくださいね。

 

今日は天候不順により、運動が出来なかったな。

今日は天気が不安定なので、運動が出来なかったことが悔やまれます。

あとで、プランクを2セットやっておきます。

 

運動不足になってしまい済みませんが、運動以外のことが大事だったので、そのへんは自分で責任を取りたいと思います。

 

気になる映画はコレ。

最近気になる映画は、これですね。

ゾンビ映画を撮ろうとしていたら、本物のゾンビに遭遇しちゃったって話です。

日本基準でB級映画なのだから、C級映画かZ級映画になるでしょう。

ヒロインが無名の俳優を使っていましたが、どことなく、前田敦子さんに似ていますね。

 

前々から気になっていました。

 

そして、過去に漫画として描いた、1月1日に観た映画「コカイン・ベア」です。

内荒斗マリア初登場回が「ウィジャシャーク」酷評映画で厳しい場合は、「コカイン・ベア」に差し替えます。

 

あまり酷評はしたくありませんが、バニえもん様との約束で「ク◯」って言いたくありません。誹謗中傷はいけません。

 

だからどうしても駄目な作品には、サメ映画に引っ掛けて『ダメ映画』って呼ぶことにします。

 

ご了承くださいませ。

 

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最後まで読んでくださってありがとうございます。