AlkanetBooks『令和のダ・ヴィンチ』 Blog

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映画好きの伊藤空彦が明かす内荒マリアの進捗。

あなたにこんばんは。

 

内荒マリアの進捗が進んでいるので、2週間後のキャラクター発注が楽しみな震えるほどの映画好き、AlkanetBooks代表の伊藤空彦です。😹

 

内荒マリア『俺の方は良いから、自分の動画を宣伝しろよ。』

 

はい、解りました。

今日は動画のアップロード日でした。

 

良かったら、こちらもご覧くださいね。

 

今日の作業場のBGMは『Mana様とMoi dix Mois』を聴きながら書いています。

 

それでは、ゆっくりしていってね。

 

内原マリアの声が決まる。

内荒マリアの声が意外とあっさり決まりました。

VOICEVOXの『波音リツ』さんです。そのままでは棒読み感がしますので、タイプは『クイーン』になりました。

 

今はセラフィマの姿を借りているけど、いつかきっとお披露目できる日が来ると良いですね。

内荒マリア『今は、デザイナーが忙しいんだ。そっとしてやれよ。』

 

属性はカオス。一人称は『俺か僕。』喋り口調は、『俺様風』(霧雨魔理沙みたいなものです。)

褐色肌に青い瞳、髪型も決まりました。

カスタムキャスト内では、すでに出来上がっております。

 

お披露目まで2週間がかかりますので、それまでお待ちくださいませ。

 

セラフィマさんの声、『結月ゆかり』がゆっくりMovieMaker4で使えなくなったので、急遽キャラ変更となりました。

『結月ゆかり』の声代分ほど、お金が無駄になってしまいましたが、後悔はしていません。

 

VOICEVOXは四国めたんやずんだもんも使えるので、ゲストボイスで利用できたらいいなと思います。

それまでは、ゆっくりボイス(アクエストーク)でやり過ごします。

 

VOICEVOXを作ってくれた皆様には感謝します。

ありがとうございます!!

 

わずかながら、チャンネル登録ありがとうございます!!

わずかですが、チャンネル登録してくださってありがとうございます。

 

これからも、楽しいゆっくり解説を続けてゆきます。

ぶっちゃけた話、98名様でもありがたいと思っています。

 

チャンネル登録って、数多くのチャンネルから、これを選んでくれたのですから、とても貴重です。

 

チャンネルの伸びも実感しておりますので、これからもゆっくり解説を楽しみます。

 

読書から映画に切り替えましたが、映画の感想チャンネルって数多いのですよね。

 

守鍬刈雄さんとか、ホッカイロレンさんとか、(映画当たり屋の)ヨッシーのゆっくりチャンネルとか。

数え上げれば、キリがありません。

 

僕にとっての最大のライバルは、『映画当たり屋ヨッシーのゆっくりチャンネル』さんですね。

 

今は収益化が目標ですが、まずはチャンネル登録者100名を目指してがんばります。

 

僕の動画を紹介しますね。

ただ、ブログ再生では再生回数が増えないので、タイトルを載せますので、YouTubeアプリでご覧くださいませ。

【ゆっくり解説】映画『フェラーリ』狂気と執念の元レーサーの最も長い1957年 - YouTube

(C) STX Entertainment 2024

この映画の感想は次に書きます。

 

映画『フェラーリ』を観終わって、1日が経ちました。

映画の内容は、車好きの皆さんはワイルド・スピードのようなものを期待するかも知れませんが、それは外れです。

 

まして、フェラーリと言えば、レース無双の活躍を期待するかも知れませんが、それもハズレです。

 

フェラーリに何が起こるのかをすべて受け止める人でないと楽しめません。

どちらかと言えば、フェラーリ一家の家族抗争を観るのが、この映画の醍醐味です。

 

何だか、ゴッドファーザーみたいな感じかも知れません。

 

息子を死なせてしまったために、家族仲が冷え切ったラウラ。

そして、癒やしを求めた愛人のリナ・ラルディには、息子ピエロがいました。

 

このピエロが後にフェラーリ副会長になるんですが、それまでに経緯の中で、最も長い、1957年を描いています。

 

フェラーリがレースで勝つ車を作りたいと言う夢を描いたのは、昨日のブログで書きました。

 

エンツォ・フェラーリの人生を追いかけたい人だったら、興味深い作品だと言えます。

しかし、レースの迫力があれども、車好きの映画にしては意外とあっさりしています。

 

まだ、『グランツーリスモ』の方がおすすめできるかな?

 

アトになってのゆっくり茶番。

内荒マリア「結局のところ、うp主はどう感じたんだよ。」

アルカネット「たぶん、車好きの映画を期待すると、足元をすくわれると思ったんだよ。」

内荒マリア「なるほどな。車好きと言うよりも、東海テレビのメロドラマを観ているような感覚だったもんな。」

アルカネット「愛人の子が跡継ぎになったら、本妻はたまったもんじゃないでしょうね。年も年だから、今更、子供を作る気にもならないし。」

内荒マリア「当時は、カトリック教会が道徳の基本だったから、離婚がしづらい世の中だったんだよ。日本みたいにホイホイ別れるなんて出来ないんだよな。」

アルカネット「その背景を知るだけでも、映画の奥深さを知ることになるでしょうね。」

内荒マリア「あれなんだよ?ポルターゴの最期の姿。あれはエグいよな。」

アルカネット「当時の自動車にはシートベルトがついてなかったからね。」

内荒マリア「本当に先人の皆様には感謝しか無いよな。」

アルカネット「映画を観た後で、交通安全を意識するなんて、らしくもないね。」

 

本当に安全運転で帰ってほしいと思います。

 

突然の変更。

内荒マリアの名前ですが、当初『内原マリア』にする予定でしたが、『小原マリア』と言う先輩YouTuberがいましたので、名前を『内荒マリア』に変更します。

 

小原マリア様、大変失礼いたしました。

 

電子書籍の宣伝をします。

伊藤空彦です。😹

伊藤空彦 電子出版レーベル AlkanetBooks 電子書籍がここにあります。

 

Kindle Unlimited会員の皆様はタダで読めます。

そうでないなら、ワンコインでお釣りがきます。

 

最後まで読んでくださってありがとうございます。